京都市の屋根修理・樋修理の専門業者。やね、雨といの(マルカン)のと屋では、屋根の葺替え修理、樋の修理取替、雨漏り修理等様々なお宅のお困りごとを解決します。創業明治41年、建築板金1級技能士の4代目の私が直接お伺いします。ご相談お見積りは無料です。まずはお問い合わせ・ご相談ください。
施工事例
京都市伏見区にて雨樋交換工事〈銅製樋から塩ビ樋へ交換〉
樋工事
提案内容
現地調査の結果、銅製の雨樋は経年劣化によって腐食が進んでおり、部分補修では再度穴があく可能性もありました。
そのため今回は、今後のメンテナンス性やコスト面も考慮し、塩ビ製の雨樋へ交換する工事をご提案しました。
塩ビ樋は耐久性が高く、現在の住宅では一般的に使用されている雨樋材です。
そのため今回は、今後のメンテナンス性やコスト面も考慮し、塩ビ製の雨樋へ交換する工事をご提案しました。
塩ビ樋は耐久性が高く、現在の住宅では一般的に使用されている雨樋材です。
お客様の声
「古い雨樋だったので直るか心配でしたが、しっかり交換していただき安心しました。
ほとんど住んでいない家なので、費用面も考えて提案していただけて助かりました。」
ほとんど住んでいない家なので、費用面も考えて提案していただけて助かりました。」
担当スタッフからひと言
昔の住宅では銅製の雨樋が使用されていることもありますが、長年の使用により腐食や穴あきが発生することがあります。
今回のように住まわれていない住宅の場合は、コストや今後のメンテナンスも考慮した施工方法をご提案することも大切です。
のと屋では、雨樋交換や屋根修理、雨漏り点検など幅広く対応しております。
京都市伏見区周辺で屋根や雨樋のトラブルがありましたら、お気軽にご相談ください。
今回のように住まわれていない住宅の場合は、コストや今後のメンテナンスも考慮した施工方法をご提案することも大切です。
のと屋では、雨樋交換や屋根修理、雨漏り点検など幅広く対応しております。
京都市伏見区周辺で屋根や雨樋のトラブルがありましたら、お気軽にご相談ください。
施工前

こちらが施工前の様子です。
銅板の雨樋のアンコウ部分だけでなく、いたるところで穴があいており、雨が降るとそこから雨水が漏れてしまう状態でした。
銅製の雨樋は昔の住宅でよく使用されていましたが、長年使用することで腐食が進み、穴あきや破損が発生することがあります。
施工の様子
既存の銅製雨樋を撤去し、新しく塩ビ製の雨樋へ交換しました。
建物に合わせて勾配を調整し、雨水がスムーズに流れるよう施工しています。
施工後

これにて完工です。
新しい雨樋に交換したことで、雨水がしっかり排水されるようになり、漏れも解消しました。
塩ビ樋は軽量で耐久性も高いため、今後のメンテナンス負担も軽減されます。
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お悩み内容
確認すると、銅板でできた雨樋の“アンコウ”部分に穴があいており、そこから雨水が漏れている状態でした。
現在はほとんど住まわれていないお住まいとのことで、できるだけ費用を抑えつつ修理したいというご要望でした。